呼吸器科・睡眠時無呼吸外来・COPD外来・アレルギー外来
呼吸器専門医・アレルギー専門医・内科専門医 古田島 太 |
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喘息、COPD、慢性呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群などの慢性呼吸器疾患の良好な定期的管理は、患者さんと呼吸器科医との信頼関係が何よりも大事であると考えています。今までの呼吸器診療の経験を活かし、迅速な診断、わかりやすい説明、適切な治療をこころがけています。かぜ、インフルエンザ、花粉症、急性肺炎などの急性疾患にも対応しています。 特殊な疾患、入院が必要な疾患に関しては、近隣の専門病院と連携して診療にあたります。 |
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昭和62年、東京慈恵会大学医学部卒業。同大学附属病院で内科研修の後、国立病院医療センター(現国立国際医療センター)呼吸器科レジデント、虎の門病院呼吸器科(現呼吸器センター内科)スタッフとして、呼吸器疾患の臨床経験を積む。平成15年から17年まで、ロンドンのインペリアルカレッジに留学し、睡眠呼吸障害の研究に従事。東京慈恵会大学呼吸器内科講師を経て、現在、同大学附属病院総合診療部診療医長。専門は、呼吸器一般、アレルギー、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群。 |
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日本呼吸器学会認定専門医・指導医、日本アレルギー学会認定専門医、日本内科学会認定内科専門医、医学博士 |
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日本内科学会、日本呼吸器学会、日本アレルギー学会、日本呼吸管理学会、日本睡眠学会、アメリカ胸部疾患学会、ヨーロッパ呼吸器学会所属 |